









Aeon Must Die
「イオンは死ななければならない!」このゲームでは、危険なリスクリワードのゲームプレイ、反射神経よりも頭脳を重視した革新的な戦術的な戦闘、戦士としての行動を追跡し、それに応じて課題とストーリーを変更する RPG アライメント システムを導入して、ビートエムアップ ジャンルをひっくり返します。無慈悲で陰惨だがカラフルな世界は、両親が大反対したあのばかばかしいアクション満載のアニメ VHS テープのように見え、感じられます。不名誉な共生皇帝、頭に穴が開いた燃料の血を吸う記憶喪失者、そして知覚を備えたホバーバイクとともに、暴力的な旅に出かけましょう。
みんなのAeon Must Dieの評価・レビュー一覧

*****0625
2023年03月12日
途中でやめようと思いましたが、なんとかクリアまでプレイできました。なかなか忍耐力を必要とするゲームでした。
誰かにおすすめするとしたら、2D格闘ゲームのようなコマンド入力が好きで、アクションゲームが苦手ではなく、忍耐力があり、同じことを繰り返しても飽きることがなく、自分にストレスをかけたい人におすすめかもしれません。
このゲームはアクションゲームによくある体力ゲージはありません。代わりに攻撃したりダメージを受けたりする等の行動をすると変動するゲージがあり、そのゲージが下限または上限に達すると一撃で即死する状態になるというゲームになっています。このゲージは簡単に上限、下限に達します。そのため、すぐに死ぬのでテンポが悪いです。すぐに死ぬ割にその時に演出が微妙に長いので鬱陶しく感じました。ステージによっては上限や下限になりやすい状態で戦う必要がありこのようなステージはストレスを感じます。上限または下限の状態のみ使える技もあるので操作がうまい人はその状態の方が有利なのかもしません。敵に負けると「意志」というものを取られます、取られた敵ごとに回収する作業が必要になりますがこの作業は同じことの繰り返しなのでつまらないです。「意志」をすべて取られてもゲームオーバーになるわけではなく特定の攻撃ができなくなるのとストーリーに影響があるだけなのでそのまま進めることができます。ただ、そうなると緊張感もなくなり面倒な敵をイライラしながら倒すだけの虚無のゲームになります。
一番気になったのは雑魚敵のバリエーションの少なさです。たぶん3種類しかいないと思います。ボス戦以外は、ほとんど同じような敵と同じような戦闘を繰り返すだけなのでかなり単調なゲームと感じるかもしれません。
ボス戦は、雑魚敵と同様の戦闘とボス用のアクションゲームがあります。ボスの攻撃をパリィできないとクリアするのは難しいのですが、これがなかなかうまくいかずイライラしました。
アメコミ風のデザインは良かったです。

HebiNeko1123
2022年11月27日
[h1]独特すぎて着いて行けない[/h1]
[h2]操作方法[/h2]
Y:通常攻撃
U:大技
K:パリィ
L:回避
に加えて
Enter :決定(ノベル要素)
十字キー:移動
Y~Lに左手の小指~人差し指を乗せて、右手は基本的に十字キー、たまにEnterのスタイルだったが、滅茶苦茶やりにくい
慣れるまでチュートリアルでさえ一苦労(まあクリアできなくて止めたんだけど)
[hr][/hr]
[h2]コンボ系の戦闘なのに入力受け付け時間が合ってない[/h2]
攻撃が当たるとダメージリアクションが発生し、その間に次の攻撃を当ててコンボを繋げるシステム
その後に大技とか
方向キーの同時押しで違う攻撃が出たりするんだが、入力受け付け時間が長すぎたり短すぎたりで思う様に動かせない
[hr][/hr]
[h2]演出[/h2]
ノベル要素が有り、お話の途中で敵と戦ったりするんだけど、急に始まってやられたら最初からやり直し&演出が入るからストレスフル
操作の難しさから何度もやり直す事になる