








チルドレン オブ モルタ 家族の絆の物語
Children of Morta は、物語主導のハック アンド スラッシュ ローグライクです。モルタ山の守護者であるベルクソン家の一員となって、腐敗と必死に戦います。ヒーローであることの意味だけでなく、山の重みを一緒に担う家族の一員であることを体験してください。
みんなのチルドレン オブ モルタ 家族の絆の物語の評価・レビュー一覧

tarabou7
2022年09月23日
ストーリー+アクションRPG+ローグライクがうまくかみ合ってないように感じます。
恒久的なキャラ強化もありますが、雑魚敵の攻撃が痛い上回復も限られています。
個人的にはキャンペーンシナリオにはディアブロのようなじっくり腰を据えてビルドやシナジーを考えていく
システムが良いと再確認する作品でした。
あと、私のPSの問題かもしれませんが、1stボスが移動阻害をガンガン飛ばしてくるのは辛かったです。

syzygy
2022年09月05日
正直騙された感しかない。
ハクスラやローグライクなゲームとして期待するとがっかりさせられる。
ストーリー、というか雰囲気ゲーでしかなく、ゲーム性は無い。虚無に等しい。
またたちが悪いのが、紹介動画などでことさらにCOOPやゲーム性を推してくる所。
youtube等のゲーム紹介系でもゲーム性推しで、ゲームを実際にプレイせずに動画作ってやがるな、と今になると思う。

Tch
2022年07月13日
クリア済みです。
ドット絵が好きな方にはぜひともプレイしていただきたいゲーム。
3D系のゲームと同じくらいにキャラクターがぬるぬる動きます。
ストーリーも王道でアツいので、最後まで気持ちよくプレイできると思います。

PabronGA
2022年01月12日
ストーリーに入り込めないと×
単純なアクションとしてやろうとするとちょくちょく挟まる語りがあまりにも鬱陶しい
個人的には合わなかった

Jupiter
2021年12月04日
想像の10倍は死にゲー ディアブロライクを期待してると後悔する
道中の回復は運 スキルによる安定回復は終盤までなさそう
正直、ストレスで一杯です

t_hosoyama
2021年11月27日
まだ触りの状況ですが実に面白い!!
日本語も問題ありませんしナレーションも日本語(声が渋い)なので分かり易いです。
ドット絵も綺麗で見ていても飽きない。
コントローラの操作性も問題は無いが攻撃時にAボタンを押した時に攻撃するまでに若干遅く感じることが有る?
プレーに支障は無い程度です。
ゲーム中に難易度も変えられるので最初はノーマルでプレーして見て物足りないと思えばハードに変更するのもいいかと思います。
私的には今年のゲームでベスト10に入るくらいのレベルの面白さですかねw
今はセール中ですので買いですね。
お勧めです!

cansser
2021年10月28日
ローグライクらしいゲームで、ドット絵が美麗。
他の人のいうようにほかのローグライク系とにたりよったりではあるがおもしろい。
ただ、敵が固いし、1階層ごとしかアイテムが増えない。ローグライクはビルドで自分なりのファイター作って楽しむものだから、がっかりするかも。シレンだとおもったらチョコボだったに似てる。
緊急回避は無限じゃないのに、近接はリーチが短くて使いもんにならん。
特殊能力があるけどおまけ程度どれもスキルアクションは似たり寄ったり。
ディアブロをローグライクにしましたって感じなのかな。
ならディアブロやる。

yasima630323
2021年10月14日
見下ろし型ローグライクACT。
死体からモンスターが出現する現象に、
ベルグソン一家が一丸となって挑む。
日本語訳あり、出来は非常に良好。
なんとナレーションの吹き替えまで完備。
※本作はキャラではなくナレーションが喋る。
つまり「全編完全吹替」と同義。
○良い点
・ストーリーと世界観がしっかり作ってある。
ローグライクアクションとしては珍しく、
しっかりとしたストーリーや世界観、
キャラ一人ひとりの設定が作られている。
故人の日記などの読み物も充実。
良好な日本語訳と渋い声のナレーションも
物語を盛り上げてくれる。
全体的に暗めの雰囲気で、
内外で悲しい出来事も起こるが、
家に戻ると暖かいイベントが挿入されるなど、
陰鬱一辺倒にならない工夫が感じられる。
美しい背景やドット絵、多彩な音楽も
纏まって物語を彩ってくれている。
・キャラごとに異なる性能。
父は剣と盾、長女は弓、次男は双剣…
という風に、各キャラに固有の通常攻撃、
固有システム、複数のスキルを持ち、
性能も操作感もかなり異なる。
・強化要素が多い。
レベルアップで得られるポイントで
各種スキルを習得/強化したり、
ステージで拾ったモルグ(お金)を使って
一家のステータスを強化したりできる。
また、道中で拾えるパッシブアイテム、
クールタイム制のアクティブアイテム、
メイン/サブ攻撃強化アイテム「ルーン」、
時限強化アイテム「オベリスク」など、
ダンジョン内にもパワーアップ要素が多い。
・co-opで楽しさ倍増。
執筆時点ではオフラインco-opが可能。
Remote Play Togetherにも対応している。
将来的にはオンラインco-opも対応予定。
・選べる難易度。
メインモードはノーマルとハードの二段階で、
難易度はオプションメニューから変更可能。
ゴリ押し可能と書いている人もいるが、
流石にノーマルでもそんなに甘くはない。
また、一度死ぬと全リセットの
高難度モードも別に存在している。
○アレな点
・海外ゲー特有の被ダメージ周り。
ローグライクアクションにはよくあるが、
敵が多く、被ダメージ時の無敵もないため、
囲まれるとHPがゴッソリ減ることもある。
回避がクールタイム&ストック製で、
その無敵時間もイマイチ頼れないことも
被ダメージが嵩みやすい一因だと思う。
罠の火力も配置も割と容赦ない。
・co-op時の問題。
片方が死ぬとその場にダウンし、
相方に蘇生してもらうまでカメラが動かない。
蘇生させるには数秒かかるため、
罠の上で死んでしまうと悲惨なことに…。
システム面で強烈な個性はないが十分面白く、
「家族」を中心に据えた物語は非常に良い。
目立ったバグもなく、丁寧に作られている印象。

あしえ
2020年01月07日
2Dドットのハクスラゲームとして特段目新しい要素はなくゲームプレイに光るものを見つけられなかった。平凡なゲームデザイン。
たくさん不満がありますが、おそらく自分の期待が高かったのだと思います。ゆるくアクションしたいだけなら十分なクオリティかもしれません。
以下、重箱の隅をつつくだけ。
・複数の主人公ごとにアクションに変化が現れるようになっている。一方、1キャラあたりのスキルが少なくアクションの単調さが目立つ。退屈。
・多様なキャラクターは物語の展開に寄与しているのかもしれない。しかし、日本語字幕がなくストーリーは全く理解できなかった。
・繰り返し潜ることが前提なのでダンジョンはプロシージャル生成。探索や踏破に面白さを見出せない。
・拠点に帰ると所持品は消えるので宝を発見した喜びが得にくい。次第に、毎フロア走り回ってアイテム集めさせられるのがただの作業に。
・ボスバトルはテクニックではなくレベルを上げてゴリ押す感じでアクションとしての達成感が薄い。どのキャラでも倒せるよう調整されているため?
・UIやシンボル的なエレメントにはセンスを感じるが、ボスを含む敵、ダンジョンなどにビジュアル的な魅力がない。拠点や特定フロアに見える遠景がとても映える。もっとこういった美しいロケーションが欲しかった。
・キャラクターの成長に達成感がない。スキルツリーや装備の傾向で自分のビルドを築くという余地が無く一本道。
・その他、細かいところでQOLの低さ、バランスの調整不足を感じる。

Shenjingg
2019年09月04日
8.5/10
アクションRPG+ハクスラ要素ちょっと+拠点でキャラ強化
ゲームシステムは良くできてる インターフェースも遊びやすい
ストーリーがかなり好き。家族とダンジョンのことを中心にかなりいい感じに語られる。でも日本語はまだない。
グラフィックは見ての通り。雰囲気はあるけど私は雑に感じる。
戦闘は難しい。チュートリアル終わって最初のダンジョンがクリアできない。もともとアクション苦手だからしょうがない。でも、やっぱり洋ゲーは難易度の設定が少し上に設定されてる気がする。
救済策は拠点で各ステータスを強化できること。敵を倒して手に入れるマナ?を消費する。
また、ダンジョンがクリアできなくても、死んで拠点に戻るたびにストーリーが進むのでまあ。
使えるキャラクターもストーリーが進むと徐々に増えるみたい。
今は剣と弓使い。
最初チュートリアルの剣使いがつまらなすぎて投げたけど、最初のダンジョンでできることが増えるので安心して

MD.Teach(jap)
2019年09月04日
クリア済み
初期ゼルダが好きならハマるはずです。
ハスクラではありません。アクションRPGという印象です。
ドット絵は素晴らしいです。
日本語化されていませんが、クリア可能です。
ゲームデザインはいいと思います。
クリアしたあとのやりこみ要素があればもっと面白いと感じました。

pokotwin
2019年09月04日
ハクスラとして紹介されてますが、ストーリー重視でレアアイテム収集とかビルド構築要素は殆ど無いので、自分もそうですがそこを期待してるとガッカリすると思います。アクションRPGとしても今の処敵の動きも単調でこちらの出来ることも少なく同じ事の繰り返しでいまいち楽しさを感じられません。