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モンスターハンターワールド:アイスボーン

狩猟本能をさらに高めてください。 『アイスボーン』は、モンスターハンター:ワールドのエンディング後を迎え、新たな「マスターランク」が解放される大型拡張コンテンツ!新しいクエスト、モンスター、武器、防具、ストーリーがあなたの狩猟を次のレベルに引き上げるのを待っています。

みんなのモンスターハンターワールド:アイスボーンの評価・レビュー一覧

koharuka

koharuka Steam

2024年10月08日

3

ワールドは面白いがこっちは買わないほうがいい 
ストレスでハゲるぞ

Cup Noodle

Cup Noodle Steam

2024年09月23日

3

ワールド単体が称賛されこちらが賛否両論なのは間違いなくクラッチクローという新ギミックが原因。双剣が大好きで当然新大陸にも持ち込んだものの、双剣とはいえあまりにも一撃のダメージが低い。変だなと思って調べてみるとクラッチクローを用いた動きによって肉質を柔らかくしないとまともにダメージが入らないようになっていた。別に状態異常バラまいてくるモンスターがいようが私は気にしない。対策すればいいだけだから。ただこのDLCではクラッチクローを用いた狩りが前提になっている。これは対策のしようがない。モンスターがウザいならそれ以上にウザくなれば問題ないが、ゲームシステムがウザくなったらどうしようもない。Rise→Sunbreakのような正当な進化をしてほしかった。

alicemint

alicemint Steam

2024年09月19日

5

モンハンシリーズはP2ndGからプレイ済みです。
本作IceborneはMonster Hunter WorldのG級に該当するゲームです。

Iceborneの良いところ

◆多数の新規or復刻参戦モンスター

◆新規マップ
氷のマップが追加される。
これがあるからMHWでは氷のマップが存在していなかった。

◆ラスボス討伐後に開放される、まさかのエンドコンテンツ

Iceborneの悪いところ

◆クラッチクロー導入
クラッチクローで大型モンスターにしがみつくことが出来、張り付いた後に傷つけると該当部位の肉質が軟化させられるが、傷つけないと肉質の硬い敵が多い。
また、クラッチクローで張り付いた後にぶっ飛ばしを成功させると大ダメージと共に大ダウンを取れる。
がぶっ飛ばしでの大ダウンを取るのアリキのバランスなのでモンスターの隙が露骨に少ない。
ぶっ飛ばしをするのには幾つか条件があり「1.何かしらのスリンガーの弾を所持している状態で 2.該当大型モンスターが非怒り時に 3.頭部にしがみついている間に 4.ぶっ飛ばした先に壁もしくは別の大型モンスターが居る」を満たさないと大ダウンを取れません。
ただし睡眠から目覚めた直後は怒っていてもぶっ飛ばしが出来ます。
傷つけをするのにもぶっ飛ばしをするのにも数秒間モンスターに張り付いている必要がありますが、クラッチクローで張り付いている間には乗り状態と違ってハンターが無敵にはなりません。
ですので不動の装衣(ハンター被弾時の硬直無効)または転身の装衣(一定時間内or回数限定で自動回避)がとても人気です。
結果、不動か転身を発動させて傷つけやぶっ飛ばしをするというとても大味なゲームバランスになりました(ただし歴戦王やミラにはこれらの対策がなされている)。
クラッチクローに関してはMH4Gの極限状態モンスターと同様に嫌な印象を受けた。
導入された新しく面倒くさいシステムを強制的に利用させられ、利用しないとまともに戦えないゲームバランス。

◆各武器に新しいモーションが追加されて出来る事が増えすぎた
特に近接武器において顕著でMHWやMHWIBで新しいモーションが追加されてコンボが複雑化。

◆これらの結果、新規参入ハードルが上がる
新規が覚えるのには辛い大量のスキルや武器強化、武器カスタム、ボウガンのカスタム、防具強化、装飾品、護石…。
クエストに関しても任務、フリー、調査、イベント、特別任務と5種類あり何が何だか非常に分かりにくい。
MHWの内容だがこやし玉や閃光玉を使うのにもいちいちそれを装備してからスリンガーで撃たなければならないので非常に面倒くさい、また古代樹の森というマップは多層構造になっており何百回プレイしてもマップが理解出来ず迷子になる。

★私が個人的に今後のモンハンに望むもの
ハンターの出来る事を増やすのなら煩わしさ(ホットorクーラードリンク、もっさりモーション、アイテム所持数制限、装備切り替えがどこでも出来ない、等)を撤回して欲しい。
逆にもっさりモーションをモンハン独自の味だとしてそれを活かした面白さを追及するのであれば、増えすぎた攻撃種類を削除してシンプルに欲しい(P2ndGやP3rdの頃はどの武器種も出来る事が少なく非常にシンプルでとっつき易かった)。

K

K Steam

2024年09月10日

5

10年ぶりにモンハンしました。
worldは最強装備が最初からつくので経験者からしたらヌルゲーで、正直楽しめなかったです。
しかしアイスボーンで難易度がぐんと上がって丁度いい難易度で楽しめました。
色々な要素が使いやすくなりグラフィックも最高。文句なし!
やっぱモンハン面白いですね。

さにー

さにー Steam

2024年08月25日

5

[良い点]
・美麗なグラフィックと良質な音楽。
・広大なマップと生態系
・環境生物という収集要素
・モーションの重厚感
[悪い点]
・用意された要素が後から否定され出す(クラッチ対策、装衣対策、閃光対策)
・モンスターの動きに対してハンター側の動きが付いてこれていない
・いくつかの有用な護石の出現率が極端に下げられているのが解析で判明している。(完全ランダムではない)

<サンブレイクと比較して>
サンブレイクとの大きな違いはスピード感と感じる。こちらは重厚感があるが、サンブレイクのようなスピード感はない。
相手の苛烈な動きに対して楔蟲による移動やカウンターを駆使して戦うというよりは泥臭く戦うようなイメージ。
サンブレイクにはほぼ全武器にカウンターのようなものがあったが、こちらはあまりないので敵の動きによってはなかなか攻撃タイミングがなかったりする。

また、後半になるにつれて(アイスボーンに入ってからは特に)モンスターの攻撃力が非常に高くなってくる。
これにより今まであまり見向きされてなかった防御系スキルの重要度が非常に高く、気絶耐性や〇〇属性耐性、体力増強などを積んできて当たり前、くらいになっている。人によっては面倒に感じるかもしれないが個人的には好き。
今までのモンハンやサンブレイクはどちらかというと火力スキルを積んでいくイメージだったが、アイスボーンではよほど腕に自信のあるプレイヤーじゃないと防御系スキルを積まないとあっさりやられてしまう。逆に相手によって適切な装備を組むと非常に狩りが安定する。

野良プレイヤーと協力するとき、パーティの装備がクエスト前に見られる点もサンブレイクとは異なる点。
他プレイヤーが何を使っているかを見て、武器を変えたりすることが出来るのはサンブレイクには無い魅力。

カウンターがない+相手の動きに対してハンター側の動きがとろいという点からソロ攻略は歴代でも難易度が高いかもしれない。積極的に野良と協力していけばよい。自分は野良に潜るときは必ず粉塵を調合分持っていきました。少しは安定するのでおすすめ。

<コンシューマ版との違いで注意>
いくつかのダウウンロードコンテンツはコンシューマ版にしか配信されていない。
とあるライトボウガンがとても強いのだが、steam版では入手できない。

かげ

かげ Steam

2024年07月21日

3

PS版もやっていました。
ミラボレアスまで倒したのでレビューします。
良いところ
・PS版よりロードが速いためきつい周回が「まだ」楽
・すべてのDLCやマムタロト、ムフェトジーヴァが配信されているため便所に行かなくても高火力で優秀な装備がそろえやすい

悪いところ
・導きの地(便所)は相変わらず。ただただ面倒なだけの周回
・ディレクター、スタッフが一緒なんでMH4Gの抗龍石と同じ道をたどったクラッチクロー
 (削撃珠とか言うシステムの失敗を認めるような装飾品)
・難しいと面倒をはき違えたモンスターの難易度
 転身を開発が用意したのに後半は転身殺しのオンパレード
 弱点特攻対策の露骨な肉質44
 露骨な弾肉質で弓のみ殺す

ロードが速いだけで+100点ですがそれ以外の要素で-100万点くらいの駄作
頼むからワイルズはモンハンライズのスタッフでお願いします
スタッフロールに藤岡Dの名前を見たくない

akudama

akudama Steam

2024年07月08日

5

[h1] モンハン正当進化であり、ライズのようにヌルゲーではないしっかりとした高難易度な部分もある[/h1]

ただし、今作は硬派なアクションゲームに見せかけたアトラクションです

今作は敵が強い代わりに様々なチャンスを作るシステムがあって、それを全部やっていたら狩猟時間の半分は普通にプレイ出来ません

[list]
[*]開幕ぶっ飛ばしアクションを使ってダウン(非怒り時のみ)、やったら確定で怒る
[*]終わったらクラッチというシステムで各部位に傷をつける(肉質軟化)
[*]転身を着る(一定時間無敵)
[*]時折特殊な怯みを見せ、この時クラッチを決めると小ダウン並みに怯み時間延長
[*]勿論部位破壊や頭怯みなどの、モンスター固有の条件を満たせば大ダウンする
[*]フィールドギミックも多くあり、ツタで拘束、状態異常のカエル、天井の結晶など
[*]勿論既存の罠もある
[/list]

常に何かに甘えてられるし、こういうボーナスタイムを永遠に待って逃げ続けてもクリア出来てしまいます。特に転身が強すぎる上にスキルで再使用を短くできるので、そのスキルを最大レベルで使うとほとんどの時間が甘えの時間になります

つまり高難易度なのは硬派にモンスターに向き合う人だけで、甘え切ったライトプレイヤーにとっては時間はかかるがそんなに難しいということはありません

スキルもいっぱいつけられるので、精霊の加護、根性、防御、○○耐性など、火力スキルを諦めれば難易度は非常に低くなります。ちなみに精霊の加護はシリーズスキルで上限突破出来て、最高レベルは本気で強いスキルになります。モンスターが強すぎて攻撃出来る隙がないとか言う人もいますが、それはただの下手くそです

[h1]普通にプレイさせてくれない、無駄な要素が多い[/h1]

最高難易度レベルのクエストは無駄な要素が多くて、例えばアルバトリオンは一定時間で絶対回避不可能のフィールド全範囲攻撃、根性も戻り玉すら使用不可にしてきて絶対全滅する攻撃をしてきます

当然クエスト失敗しますが、特定の属性攻撃を食らわせ続けると大ダウンしてその攻撃が弱化、回復を飲めば耐えられるという感じになります。そのせいで属性武器強要、だというのに毎日アルバの属性が変わり、毎日行きたいのなら二属性用意する必要があります。ちなみに角も絶対に折らないとダメ

こういう感じで、基本としてあるシステムだけでなく、一部大ボス的な存在は変に行動や装備を強制されて本来のモンハンに集中出来ません

[h1]過去最低の装備バランス[/h1]

装備に関してはバランスが異様に悪い。防具はシリーズスキル(同じ種類の防具2,3部位で発動するスキル)のバランスがゴミを超えているので、極一部の強いシリーズスキルが必須で装備構成の自由が非常に少ないし、最終的にどんなスキル構成も全部位ミラ装備で出来てしまうぐらいぶっ壊れ防具ですが、ミラを倒したら全クリなのでまぁこれはいいでしょう

武器もバランスが終わっていて、今作は無属性武器以外ゴミです
属性武器が全部弱いうえに、状態異常も全部弱い。これはシステムとして弱いということではなく、単純に武器の数値が弱いのでどうしようもありません。属性、状態異常はシンプルに「強い武器がない」ということで、実際マルチで属性特化や状態異常武器を見ることはありません

つまりは属性特化で複数装備セットを揃えるとか、状態異常武器でサポート特化するとか、そういうプレイは基本的に出来ないと思ったほうがいいです。笛でサポートは流石に出来そうですけど、少なくとも片手では無理でした(広域がぶ飲みは出来る)

ちなみに上記転身は装備の上から羽織る上着みたいなやつですが、そのデザインが最低な上に装備を完全に覆い隠すので、見た目装備は出来るけど隠されてしまうクソシステムです。重ね着はストーリー全クリでやっと解放されますし、解放条件が馬鹿みたいにダルいので、何故かエンドコンテンツレベルの位置付けになってしまっています

[h1]総評[/h1]

総じて、全員無属性火力で単純にぶんなぐるだけのモンハンで、しかもモンスターと向き合わずシステムの甘えに頼り切るモンハンです。高難易度であることは間違いないですが、それに向き合わないようにシステムで誘導される。勿論意地はってシステムを無視すればただの地雷プレイヤーです

一見硬派なプレイヤー向け難易度に見えて、ライトプレイヤーに対する救済システムだらけ。両者楽しめるという意味ではいいが、それぞれの楽しめる部分は完全に分かれていて、両者半分しか楽しめないという事でもある

まぁ楽しかったですが、もうちょっと普通にプレイさせてほしかったな。と言う感想です

しろねこ

しろねこ Steam

2024年07月07日

5

今年の六月でセールして人数も多くなってるから不評が増えるのは理解できる、でもそれだけで少なくとも20%の不評が増えるか?疑問に思い調べてきたところどうやら不評の大半が中国語ユーザーと実況者の影響で始めた人単刀直入に言う、このゲームはプレイヤースキルが直接影響するゲームだ、エルデンと同じ、たがソウルライクと思うな、ソウルライクとモンハンの一番の違いはハンターのモーション、戦い方の多様性にある
これからはよく見る不評の点を話す
クラッチクローが当たらない
これは目が悪いとしか言えない、クラッチクローがモンスターに届くまでにも時間がいる、そしてその間にモンスターが移動したら違うところに当たるのは必然と言える、そのその二、三回クラッチしたらクラッチはちゃんと判定があると気づくはず、これはちゃんとゲーム画面見てないとしか言えん、その上でクラッチ怯みという明確なクラッチしてくださいのポイントも無視して強引にクラッチしたら失敗するのは当然
モンスターの合流
このモンスターハンターというゲームには肥し玉、閃光玉と言った多種多様なアイテムが存在するにも関わらずすべてを無視して脳死でフィールドに入ったら邪魔されるのは当たり前としか言えない、例え持ってないとしてもマップ上では肥やしの補充スポットがいくつもある
ゲームが難しい
これに関してはシステムを理解しろ、まずモンスターが動きすぎとよく聞くけどそれはただモンスター自体のモーションに慣れないだけ、時間をかけて観察すればどういう動きなのがわかる、そして自然と対処もできる、そして隙もある
まとめると時間をかけろ、これは映画じゃないし配信でもない、自分で自然に生きるモンスターを狩るゲームだ、ちゃんと準備し、相手を観察し、フィールドを利用すれば勝てないことはない

POTETO_GA_DOOOON

POTETO_GA_DOOOON Steam

2024年07月05日

5

CSとPC合わせて合計4000時間以上プレイMR999、トロコンまでやりこんだ感想です。
ます戦闘システムについては言わずもがな同じことの繰り返しです。

難易度については、フル装備でも敵によってはワンパンされることあるのでそこはスリルがあっていいと思います。ただ初心者がソロでやるとなると少し難しいかもしれません。

また狩猟以外にも環境生物集めや釣りなどサブコンテンツも結構多いので、それぞれの環境生物観察捕獲なども楽しいですし
モンスターを尾行して行動を観察するのも面白いです。

個人の感想ですがマルチでわちゃわちゃしながらやるのがおすすめなゲームだと思います。
PC版にストスリというコラボ武器がないことだけが残念です。

Morizo

Morizo Steam

2024年07月03日

3

以前買って積んでいたものを救済装備を使わず一気にプレイ。好みの差もあるが、かなり過大評価されているように感じる。
ともかくシステム的な遅延や嫌がらせが多く非常にイライラさせられる。モンスターの初遭遇シーンは同じパターンの繰り返しで辟易する。どのモンスターも同じ狩猟手順の繰り返しで非常に単調な狩猟シーン。だらだらだらだらと時間をつぶしたい人用モンハンファン向けのつまらないゲーム。
個人的には今作のマップ、アクションシステム、モンスター構成が好みに合わない。装備に魅力が無く、モンハンらしいやり込みをするモチベーションが全くわかない。

alorest

alorest Steam

2024年06月30日

3

[h1] 「難しい」と「理不尽」を履き違えたモンハン[/h1]

(ストーリー攻略はミラボレアスまでソロ討伐済み)

MR100未満は文句無しのクソゲー
装備を完全強化したMR100以降は理不尽を踏み倒せるようになるため、(今まで溜まったストレスの解消もできて)そこそこ面白いです。
ただし、そこまでやり込む人がどれ程いるかはまた別のお話。
整備5付きミラ防具不動の装衣クラッチ張り付き回復カスタムごり押しパンパンゼミ最高!

サンブレイクの原初メルゼナや傀異克服シャガルマガラが「難しい」なら、
このゲームのモンスター達は「理不尽」です。
全く隙を見せないティガレックス、ナルガクルガ、ラージャン
ワールド時代から一生滑空をしている閃光克服リオレウス亜種など
楽しく狩らせる気のないモンスターばかりで苦笑いしてました。

ボリュームについてはワールド時代のスカスカボリュームから一変、モンスターの数はかなり増えました。
狩ってて楽しいモンスターがほぼいないので数が多くても関係ありませんが。

2025年発売予定のワイルズもこの系譜(4G、MHW、MHW:IB)なので理不尽なゲームになるでしょう。
ある程度情報が出揃って、良ゲーと評価され始めた場合のみ買います。
まあ、4Gを作ったスタッフがMHW(MHW:IB)でも改心しなかったから次作もないでしょうけど。
アイスボーンが「この今の調整で」ようやくギリギリ遊べるバランスですから、IB発売からリアルタイムで遊んでいたプレイヤーは地獄だったでしょうね。
ミラ装備が無く、傷つけの持続時間が当時90秒(現在は180秒)、びちびちの地の散々な各種バランス
こんな嫌がらせ満載な未調整のゲームをやっていた当時の人達は凄い。

雰囲気を楽しむならアイスボーン、純粋なアクションを楽しむならサンブレイク。
ワイルズ系譜の開発は雰囲気重視なので、アクション面は期待しない方がいいでしょう。

Stollen_Aria

Stollen_Aria Steam

2024年06月27日

5

守勢の音やガンランスで連続攻撃とかをガードしてる時が一番生を実感するぅ~

비숍

비숍 Steam

2024年06月24日

5

シナリオクリアまでは最高に楽しく遊べる

エンドコンテンツは微妙
新アクションのクラッチ&傷つけを作ってそれを前提とした肉質にするのは良いがそれを露骨に対策してストレス要素を増やして狩りのテンポが損なわれるのが最悪
歴戦王イヴェルカーナ、歴戦王ネロミェール、アルバトリオン辺りが露骨だがスラッシュアックスのクラッチからの派生アクションゼロ距離解放突き(通称:パンパンゼミ)を主体とした戦法やクラッチアクション時に不動、転身の装衣を使用するのが安定度も火力も高かった為、これらの戦法の対策にクラッチをした時点で多段ヒット技やスリップダメージで削り殺したり、装衣で無効化出来ない大ダウン確定技を連打するといった方法が取られている

当時からスラッシュアックスが強すぎたからわからんでもないけど結局この対策で大きく割を食ったのは攻撃連携からクラッチアクションに繋げられるハンマーやカウンターからクラッチ攻撃に繋げられるランス辺りの武器であり、これらの武器種は強力なコンボを出してクラッチに繋げるだけで被弾or死亡確定になるのが本当に酷い

またクリア後のマムタロト(マスター)、ムフェトジーヴァ、アルバトリオン、ミラボレアスといったセオリーを知った4人が集まらないとクリアが困難な高難度系統のクエストもまるで下調べも準備もしてこないで来る人が多く、時間が物凄く掛ったのになんの収穫もないまま終了という徒労感が酷い終わりが多いのでソロでぶっ倒す気概とPSでもないと正直おすすめ出来ません

実装から数年経った今でもこれらは改善されておらず正直エンドコンテンツや高難度コンテンツはおすすめ出来ないです
シナリオ一周クリアする程度なら楽しく遊べます

youka

youka Steam

2024年06月22日

3

ストーリークリアまでならギリ悪くないですが、それ以降はクソゲーです。事前に調べないとまず倒せないボスも面倒です。一部の武器はかなり不利だったりと、ちゃんと調整してるのか疑問です。

エンドコンテンツの導きの地も探索の延長みたいな感じでつまらない上、地帯レベル上げが非常に面倒です。それなのに、このレベルが下がったりします。また、嫌がらせかと思うほど採取場所が見づらいです。しかもランク差があるとフレンドと一緒にプレイができません。他にも酷い点がありますが、これをやらないと武器や護石の強化ができません。

ということで全体的にストレスの塊のため、苦行が好きな人以外にはお勧めできません。

ごみん

ごみん Steam

2024年06月20日

3

[h1] ライズからモンハンを始めてワイルズ発表でワールドがアツいらしい!って人にはお勧めできません! [/h1]
これは元となるワールドにも共通した評価で理由は幾つかあります。
[h2] ◆ストーリー面◆ [/h2]
[b]プレイヤーのパートナーとなる受付嬢がウザいやお茶目の範疇を軽く超えているレベルでクソキャラ。[/b]
自分はあまりキャラクターに関して文句は言わないのですがこいつだけは話が別。謝らない反省しない感謝しない迷惑ばかりかけるだけで目立った功績がほぼないトラブルメーカーで見た目もポリコレ配慮なのか芋臭い…というかかなりブス、カプコンの女性キャラの中で1~2を争うレベルのブスです。という100人に聞いたら99人は嫌いと答えそうなキャラでベースとなるワールド発売時点からかなり問題視されていたが、実質続編のアイスボーンでもまるで成長していない。ネットミームで受付ジョーなんて蔑称が着いていたりするが、実際に遊んでみると笑えないレベルでクソみたいなキャラです。笑いものにしないとストレスで頭がどうにかなりそうだからこそのコラ画像乱発ってわけです。後述のゲームプレイ面と併せて一番ヘイトを買いやすいでしょう。
[b] いつものモンハンのノリをフルボイスでやった結果、ストーリー全体においてテンポが悪くダレる。 [/b]
詳しく言うとネタバレになってしまうのであまり多くは語りませんが、例えば
特に序盤においてちょっとしたトラブルが起きたらすぐ全体招集をかけてダラダラ会議をし、そのたびにスキップ不可の半ムービーが入る。
明らかに無駄な任務クエスト(過去作で言うところのキークエスト)があり、時間の引き延ばしがけっこう露骨。言及は避けますがそれ本当にしなきゃダメ?って任務クエストが多い。
そもそもがムービースキップ不可
こういったことをいちいち長ったらしいフルボイスでやった結果恐ろしくテンポが悪くなってしまった。前作までのように話しかけた時の効果音→文字のみの形での進行ならここまで文句は言われなかっただろうがそうすれば今度はボイスなしwwwwなんて言われかねないのでしょうがなくもあります。
[h2] ◆システム・ゲームプレイ面◆ [/h2]
[b] 大型モンスター同士の合流率が異常に高い [/b]
モンハンといえば画面を覆いつくすほど大きいモンスターをその身一つで倒すゲームですが、基本的には1対1前提の行動ルーチンが組まれておりゲームバランスも1対多は想定されておらず、そういった状況になるクエストは高難易度扱いなのが続編のライズ含めて通例になっています。しかしこのゲームだけは普通の難易度のクエストにおいても1対多になる状況が多い、明らかに多すぎる。モンスター1頭1頭のスケールが大きいため画面が何も見えない状況が頻発します。そして何が起きてるか把握する前に体力がなくなりゲームオーバー、コントローラー投げてもいいですよはい。これだけならアイテムで都度対策すればまだどうにかなるのですが、そのアイテムを使い片方を別のエリアに追いやってももう片方のモンスターがすぐさま追いかけるんです。するとどうなるか、何をやっても1対多になってしまいモンスターと戦う楽しさが著しく損なわれてしまいます。今までフォーカスされづらかったモンスター同士の対比を見せるためにわざとこういう仕様にしたのでしょうがプレイヤーがいるとどれだけ我が強いモンスターでも途端に協力してハンターを潰しにかかるというちぐはぐさ。この仕様のせいでまともにアクションゲームができるのが1エリアのみのマップでのタイマン戦のみというなかなかに虚無感漂う状況のみなんですよね。やっと逃がせた!これで集中できる!と思っても1難さってまた1難、すぐに別のモンスターがどこからともなく現れるというディストピア。個人的にこのゲームで一番嫌いな仕様で最後までテコ入れ無しだったのがつらかったです。
[b] ハンターが出川〇郎もびっくりなリアクション芸人と化している [/b]
リアリティに重きを置きすぎた結果、振動や風圧、咆哮といったモンスターが多用してくる妨害要素に対してハンター側が明らかにオーバーなリアクションを取り、そのたびに自由が効かなくなりストレスになったり最悪そのままゲームオーバーなんてのも日常茶飯事。"多用"と書いたようにかなり頻繁に使用してきます、しかも咆哮に関しては予備動作がほとんどありません。先の合流しやすい仕様と併せてモンスターたちが永遠に吠え続けてプレイヤーは耳をふさぎ続けて回復や撤退すらできずにゲームオーバーなんてことも珍しくないです。そこに風圧や振動も入るのでプレイヤーを妨害する手段や質が未完成だった旧シリーズ含めたシリーズの中で一番悪いと言っても過言ではないです。
[b] フィールドが超複雑、マップがその複雑さに対して簡素すぎて現在地がわかりづらい [/b]
今作になって狩りの舞台となるフィールドがエリア制からシームレスになったことで細かな自然の表現をしやすくなって実際にリアルな生態系を感じれる各種フィールドは素晴らしいの一言…のはずがお茶目な開発陣はハッスルし過ぎてしまい古代樹の森に代表される迷路のようなフィールド、かなり狭いエリアに大型モンスターがぎゅうぎゅう詰めになりモデルの物理演算がおかしくなってプルプル震えて目に悪いなどちょっとした粗では済まされない点が多く、これがインディゲームなら目を瞑れるのですがカプコンという大企業が作ったモンスターハンターという超人気シリーズの最新作、ハードウェア会社の株価にまで影響するシリーズにそんな粗が許されるはずもなく…といった感じです。そして生態マップという現在地のわかるマップがあるのですがこれが非常にわかりづらい。どこに何があるかとかモンスターがどこにいるかやアイコンの示した場所に行ってもモンスターがいない(高さが違うため見当たらない)といったプレイヤーにとことん不親切な仕様でここもストレス要素になります。
[h2] ◆ゲームバランス面◆ [/h2]
[b] アイスボーンの新要素であるクラッチクローのせいで元々少し悪かった武器格差がさらに酷くなった [/b]
間違いなくこれが今作一番の問題点なのですがこのゲームは致命的な武器格差が存在します。新要素のクラッチクローでモンスターに張り付いて傷をつけることでモンスターに攻撃が通りやすくなる…ここまでは良かったのですが開発の自信が満々すぎてあまりに使ってほしすぎたせいかアイスボーンで追加されたモンスターやスキルのバランス調整のせいで"モンスターを倒しやすくなる神要素"から"やらないと時間が掛かってダレるという誰得要素"に大変身!この一連の流れを儀式と揶揄するプレイヤーも少なくなく、忌み嫌われる要素となり当然次回作で廃止…という伝説級の大爆死を成し遂げてしまいました。このクラッチクローによる傷付け、儀式とまで言われてしまうほどの必須アクションなのにあろうことか武器種によって必要な攻撃回数が変わってしまうというあまりにあまりな地雷要素を孕んでいました。そのためワンピースでいえば天竜人と一般人、鬼滅の刃でいえば柱と一般隊士、スパロボでいえばネームドと一般兵…という絶対的な格差、実力差が生まれてしまいました、いわゆる1回組と2回組というやつです。後に格差を是正するため削撃というスキルが追加されましたが2回組はそのスキル分不自由を強制されるためこれに関しては仕様を変えるべきだったと思います。
[b] クラッチクローに対するモンスター側の対策が露骨かつ正確すぎる [/b]
クラッチクローからの傷付けの儀式を遂行するために当然モンスターに1回以上張り付くことになるのですが張り付いたらその瞬間に張り付いた部位に対応した振りほどくための攻撃モーションを頻発するようになり、必然的に傷をつけるのが非常に難しくなっています。一応よろけ怯みというリアクション中は安全にクラッチできるバランスではあるのですが怯み時に一定確率かつクラッチ攻撃1回分のみの硬直のため先述の2回組はここでも差をつけられるという事態に陥っています。
[b] マスターランクから突然ハンター側が用意できる妨害要素が効きづらくなる [/b]
これもアイスボーンの低評価に繋がっている原因で一番言われているのはスリンガー閃光弾で剣やハンマーなどの近接武器種が空を飛ぶモンスターに対する数少ない対抗手段ですがこれが実質封印されてしまいました。空を飛べるモンスターがよく飛ぶルーチンは閃光弾が生きていたワールド時代から変わらず、するとどうなるか?リオレウスに代表される空を飛ぶモンスターが延々と空を飛び続けて地上に降りてこないので攻撃ができない、という事態が多発していました。そりゃ生態的にはそれが正解ではあるのですがこれはゲームですからね。先のマップの件にしろ今作はあくまでゲームであることを開発が理解していない出来だと思いました。前作XXで大問題だった移動妨害が出来ない仕様、罠避けルーチンが撤廃されているだけマシなのかもしれない…
[b] とにかくハンターが気絶する! [/b]
今作のゲーム面で大嫌いな仕様の一つです。ワールドからの問題点で例によってリアリティ(笑)を求めてしまった結果ほかの作品の数倍以上はハンターが気絶します。気絶中は当然一切動けずレバガチャで多少は解除を早めれますがその分ゲームパッドに負荷が掛かります。ちょっとした削り判定でも気絶しますし大体の場合は2回攻撃を受けたら気絶します。わざわざ問題点にあげるので当然なんですが他の作品はこんな頻度で気絶なんてしません。スキルで対策できるのですが開発陣もわかっているのか他の状態異常(毒や麻痺、睡眠など)の対策スキルを搭載できる装飾品がレア度5なのにたいして気絶だけは何故かレア度6となっていて入手が少し困難になっていたり、完全クリア後に作れる最強装備にもほかのスキルラインナップとは明らかに異質な気絶の対策スキルが搭載されていたりと意図的にプレイヤーを苦しめる仕様に仕上がっています。今作からプレイヤー側の気絶そのものも強化されていて解除までにかかる時間がそれまでの2倍近くになっている点も悪質です。
[b] マルチ前提コンテンツが多いくせに異種ハード間のクロスプレイに非対応 [/b]
このゲームのエンドコンテンツは2種類あり、どちらも大人数が集まって一頭のモンスターの討伐を目指すものなのですが、これがマルチ前提の難易度で実装され、かつSteam,PS4,Xbox間のマルチプレイが出来ないため、プレイまでのハードルがどうしても高いSteam版,普及率の低いXbox版のプレイヤーはユーザーの大半を占めるPS4版とのマッチング格差が生まれてしまいその点でもお勧めしづらいものになっています。特にXbox版は人口という点においては明らかに地雷ハードといえます。PS4版はかつてのFF7よろしくロードが激遅という致命的な欠点こそありますがプレイまでのハードルが低く人口は間違いなく1番多いのでゲームの進めやすさやエンドコンテンツの安定性は段違いです。現在はソロ前提の難易度も実装されていますが基本的にマルチ前提のゲームシステムであることには変わりないためハード間の格差は大きいままです。次回作のライズでもクロスプレイ非対応な点は問題点として挙げられていて最新作のワイルズでようやく対応するとのことで一安心です。
これ以外にも問題点がたくさんあり、総じて未完成だな~という印象が強く次回作ライズでこの問題点の大半が改善されたことを鑑みると今からこのゲームを始めるのはよっぽどのドMかmodプレイヤーくらいにしかお勧めできません。ワールドは70点くらいの出来でしたが、アイスボーンで30点くらいのゲームになりました。褒められる点は当時最高峰のグラフィックくらいです。ワイルズはワールドベースの続編ということで今からすごく不安です。

ぎんよく@TTV/YT

ぎんよく@TTV/YT Steam

2024年06月17日

3

MHWまでのボスモンスターとは別物過ぎます。ただ理不尽に強いだけでつまらなく、倒しても疲労感がすごくて面白いと全く思えませんでした。
よく見ずにMHWとセットで購入してしまったが非常に後悔しています…。

kinax

kinax Steam

2024年06月16日

3

なぜアイボをやめたか思い出しました

Rina26

Rina26 Steam

2024年06月15日

5

現在最新作である『ライズ・サンブレイク』から、モンハンに興味思って『ワールド・アイスボーン』をプレイしてみた人の意見としては、サンブレイクには存在しない、クラッチクローや吹き飛ばしに関してなかなか慣れなかっですが、慣れればめちゃくちゃ楽しいです。
ただ、サンブレイクのときは、ちょっとした移動のときに翔蟲やガルクで移動していたし、鉄蟲糸技をして狩猟していたのでそれがないのが残念です。サンブレイクより古い作品なので仕方がないことなのですが笑
それを差し引いても、『ワールド・アイスボーン』最高の作品です。
なにせ、サンブレイクより画質が超きれいです!おすすめです!

Ryopo

Ryopo Steam

2024年06月13日

3

ゲームとして120点のMHWを85点にするDLC

solt

solt Steam

2024年06月12日

3

クソみたいな戦闘システムとクソみたいなボス戦とクソみたいなストーリー
なぜか一切スキップ出来ないド三流のクソ茶番劇ストーリーは誰かひとりでもおかしいと突っ込まなかったのか?
あと""普通の""プレイヤーは開発が考えた"""最強の隙潰しモーションと起き攻め範囲攻撃を眺める"""ためにやってないのは少し考えたら分かるし全てのシステムが古臭く面倒で徹底的にプレイヤーに嫌がらせをしたいとしか思えない
せめて自分らが作ったシステムを矛盾させないことくらいしろや

Aigrette[JP]

Aigrette[JP] Steam

2024年06月12日

3

CS版でラージャン実装辺りで辞めたから流行りで復帰したけど相変わらずっすね
クラッチ向き変え同じ方向に戻すクソ地雷とか、初手で傷つけないバカ、敵から枯れるスリンガー弾、ぶっ飛ばしミスったらDPS大幅減少の大ロス、張り付き拒否の全身吹っ飛ばし判定、短くなるチャンスタイム、ダウン時に弱点部位を動かしまくるクシャ骨格、乱舞キャンセルも出来ず攻撃が届かない双剣
散々修正すべきと言われてたカスゴミクソ要素は未だ全く手つかずで笑ったわ
全商品1円MODアリにしてトントンぐらいの面白さ

Aqua

Aqua Steam

2024年06月11日

3

難易度を上げようとしてゲーム性を損ねた失敗作
全体的にクリアを困難にさせるためのハンターの行動制限(逸脱したら死亡)や時間制限を厳しくした形で面白いとは思えなかった。ワールドのときのクリアは容易だが時間を縮めるための最適化や、別のプレイスタイルやスキル構成を試せる猶予がある方が面白かった。
<不満なところの詳細>
▽モンスターの変更について
・ほぼ絶え間なく攻撃し続けるよう変更。
・出が早く高火力の攻撃の増加(後出し用)
・ボタン入力を検知した未来予知攻撃。
・より過剰になった起き上がり待ちと入力反応のハメ。
→上記により、ハンター側は手が出せない行動パターンが大幅に増え、1回の被弾前提の行動も困難になっている。さらにモーションの長い攻撃はカウンターをされるため、運任せにしないならチマチマ決まったパターンで削るしかない。
▽新規追加のクラッチクロー
・一定時間ごとにモーションの非常に長い傷つけを行う必要がある(強力な効果がある分それ前提の体力になっている)
・クラッチに反応したカウンターの追加(モーションの加速なども)。
・2回傷つけを行わないと効果を発揮しない武器種に分かれる異常なバランス設定。
・非怒り時限定のぶっ飛ばしによる割合ダメージとダウン。
→ぶっ飛ばしのための位置の調整やそれによるダウンがつまらなくなった通常の狩猟の埋め合わせに少しはなっているが、傷つけは余計な作業にしかなっていない。モーンスターの行動に依存しすぎるため運ゲー要素が強く感じる。

Land_B

Land_B Steam

2024年06月10日

3

高難易度と嫌がらせを履き違えてる。一部の超上手いプレイヤーでも簡単に狩れないようにしました!その結果、普通の人にはつまらない上に理不尽な行動が増えている。
・終盤のモンスターの攻撃は防具フル強化でも2発喰らえば死ぬ!
・開発陣が自分で実装した装衣やクラッチクローシステムを潰すモンスターの動き!
人にオススメはできません。

ikatarou

ikatarou Steam

2024年06月02日

3

精神的に超成長することができる最高のゲーム!!!!
自分周りと比べて精神年齢低いなって思った方にこのゲームを強くお勧めします。

(追記)
ネロミェールとかいうモンスターが一番楽しい。
神ゲー

(追記)
アンイシュワルダとかいうモンスターが一番楽しい。
神ゲー

5

レビュー書いただけ

kenngo

kenngo Steam

2024年05月30日

5

美しい,,,そこが大事!

モンスターハンターワールド:アイスボーンに似ているゲーム